マヤ文明の暦にある区切りから連想された2012年の人類滅亡説。
どんな天変地異がおきるのでしょうか。
迫力満点の映像が楽しめそうです!
11/17夜に開催される映画「2012」のジャパンプレミア@六本木ヒルズの
試写会チケットが当たりました。
せっかくなので行ってみることに。
予備知識をと思い、Googleで「2012」と検索してみた。
とりあえず、Wikipediaの2012年人類滅亡説
詳しく読んでいませんが、2012年人類滅亡説は結構こじつけっぽいですね。
→当たり前か
次に気になったのが、WIRED SCIENCEの「強力な太陽嵐で2012年に大停電? 対抗策は」
2012年頃に太陽嵐の発生が予測されていて、電力網に大規模な打撃をあたえ社会インフラ全体に影響するかもしれないとのこと。
そして、NASAも2012年地球滅亡説に言及しています。ITmedeiaの「NASA、2012年地球滅亡説は「ネットのデマ」と反論」
ネット上では、太陽活動活発化のほか、地磁気反転、惑星直列など
いろいろなウワサが飛び交っているようです。
それらについてNASAは全否定してくれています。
いつの間にか、地球が滅亡するのでは?と不安になっていました(笑)
さて、映画に関しては
「2012オフィシャルサイト」で予告編や劇場情報が載っていますので、
こちらをご覧下さい。
試写会終了後、ジャパンプレミアの様子や、簡単な感想など書かせていただきます。









